女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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143: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/12/21(月) 06:21:06.04 ID:RixjYQPE0
「あぁ…いいよ…上手上手…」
甲斐甲斐しく奉仕をする提督と、子を褒めるようにその頭を撫でる蒼龍。こうして直接賛辞を言葉にしてくれるのは、提督にとっての励みになる。
お返しにと言わんばかりに責め手を変えようとしたとき。
「……でも、これじゃ刺激が足りないな…」
「んっ!?」
男根を咥えさせられたまま、先ほど蒼龍に編まれたツインテールを掴まれその勢いで一気に喉奥まで脈打つ肉棒を押し込まれた。
「ぐぅ…!?」
こみ上げる嘔吐感にたまらず咳き込みそうになるが、硬く目を閉じてそれを抑え込む。降りた瞼に押し出された涙が頬を伝い、真っ白なシーツに染みを作る。
「ふーっ……ふーっ……」
武蔵や大和ほどではないが、蒼龍の性器も十分に大きい。それこそ口内を制し、呼吸に支障を来すほどのサイズで現に提督が酸素を供給する箇所は鼻しか残されていない。
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