女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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171: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/12/27(日) 11:50:33.99 ID:ZQyoUmAc0
古鷹のそれは休む暇を与えず、ねっとりと絡み、唾液を注ぎ込んで酸素を奪ってくる。
「ぷはっ……はーっ…はーっ…」
肩で息をする提督を尻目に、しゃがみ込んだ古鷹はスカートの裾を捲り上げて濡れた秘所を指でなぞり始める。
「ひゃん!?」
「提督は変態さんですね…ここも欲しくてしょうがなさそうですよ?」
傷付けないように爪先で陰唇を弄ったり、人差し指と親指でぱかっと開いてピンク色の肉を覗いているが、それ以上の刺激は与えてこない。
遊ばれている。そう悟るが、自分の身体がもはや我慢の利かないところまで来ているのも同時に理解できている。
決心をし、ぎゅっと口を一文字に結んだところを見た古鷹が告げる。
「さて……どうしてほしいですか?」
見上げる古鷹、見下ろす提督。が、実質その立場は真逆。従うことしかできないのは分かっている。
「も、もう我慢できないの……だから、その……」
「ふふっ………ちゃんと言わなきゃ分かりませんよ?」
「………!」
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