女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
76: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/14(金) 02:56:30.47 ID:lfZlUh4n0
「んうあぁっ!?やっ、だ、だめっ、司令か……っひぁ…!」
唐突に走る感覚に驚いたのか、腰を跳ねさせて拒絶の意思を見せる。が、抵抗しようと動く手を抑え込むように握り、そのまま咥えこんで離さない。
「ふぁ……はっ、あ…!」
刺激に慣れたのか、電が少し動きを鈍らせたタイミングを見計らい、また新しい刺激を与える。
歯を当てないように器用に口先だけを窄め、肉棒全体をゆっくりと愛撫するようにグラインドさせる。
「あぁ…はぁ……にゃ…」
顔を上下に行き来させる度、身体をぴくりぴくりと反応させ、目を見開いて小さく声を漏らす。それは先ほどのような拒絶の意思を持ったものではなく、明確な『男としての欲求』を孕んだものだった。
「んぁ……んっ…は、あー…っ…」
もはや抵抗の意思すら見せず、すっかりおとなしくなってしまった電。蕩けるような夢現つとした目で、頬は赤く染まり、未知の快楽に身を任せ理性と本能の波間を揺蕩う意識はすでに涎を口端から垂らしていることにも気付かない。
562Res/255.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20