【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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106: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/10/03(土) 00:08:21.84 ID:XEV+Z1Nuo
海未「……」

海未「うっ……ひっぐ……」

ことり「海未ちゃん?」

海未「ひどいですぅ……こんなに辱しめられて……おーいおいおい!」

ことり(しまった。また調子に乗ってやりすぎちゃった)

ことり「ごめんねっ! 今縄をほどいてあげるからね、泣かないで」ホドキホドキ

海未「いつもことりは私をいじめて……天使の顔をした悪魔ですぅ」

ことり「ほらご機嫌を直して、ねっ?」

海未「ことりがギュッてしてくれるなら……」

ことり「う、うん。これでいいのかな」ギュッ

海未「……」ギュー

ことり「海未ちゃん? ちょっと抱き締める力が強いよ」

海未「……」ギュギュー

ことり「……海未ちゃん?」

海未「ふふふ、引っ掛かりましたね」

ことり「えっ?」

海未「嘘泣きです!」

ことり「うっ海未ちゃんの卑怯者! 海未ちゃんのくせに!」

海未「ことりが先に騙したのが悪いのです。そんな悪い子にはこうです!」カプッ

ことり「ひゃあぁん♡」

ことりの首筋に軽く噛みつく。白い肌に海未の歯型が跡が付く。

海未「さらにこうです!」チュウウ

ことり「んん……♡」

反対側の首筋に今度はキスマークを付ける。

ことり「こんなとこに跡を付けたらみんなに見られちゃうよぉ……」

海未「次はことりが皆に見られて恥ずかしい目にあう番です」

海未「手足やお腹、背中にも私の跡をたくさん付けてあげます。着替えのときに皆の注目の的になりますよ」

ことり「あっ謝るからもうやめて、ねっ?」

海未「ふふ、ふふふっ今度という今度は許しません。覚悟なさい!」

ことり「あ、海未ちゃん今の顔凛々しくて素敵♡じゃなくて、おっ落ちていて海未ちゃ、あっ♡そこ♡やめっ♡もっとぉ♡」

この後に「やり過ぎてしまいました、ごめんなさいことり」と落ち込む海未を、何故かことりが慰めることになるのであった。


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