【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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15:4.おっぱいスポンジ ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/03(金) 00:45:28.36 ID:uvffLct+0
>>11
「強制洗浄プレイ」の代わりに「おっぱいスポンジプレイ」にしてみました。
リクエストに答えられなくて申し訳ありませんが、ご了承願います。


 ―浴室

裸の二人が浴用椅子に腰掛けて互いに向き合っている。
海未がボディソープを両手で擦り合わせて泡立たせる。

海未「それでは、塗りますよ」ヌリヌリ

ことり「んっ…♡先っぽに当たってる…」

海未「あっ…ごめんなさい…」

ことり「ううんっ、気にしないで。急に気持ちよくなっちゃって、声が漏れちゃっただけだから。先っぽにもよく泡を塗ってねっ」

ことりの胸にたっぷりと泡を擦り付けると、海未はことりに背を向ける。

ことり「それじゃぁ、海未ちゃん。背中ゴシゴシしよっか♪」

後ろから海未の腹部に手を回し、へその前で両手を組む。
ことりの白くて柔らかい乳房が背中に押し付けられる。

海未「ん…」

心地よい柔らかな快感に思わず吐息を漏らす。

ことり「海未ちゃん、気持ちいい?」

海未「ええ…柔らかくてとても気持ちいいです。…私も胸が大きければことりを気持ちよくさせることができますのに」

ことり「海未ちゃんの肌だってつやつやしてて滑らかで気持ちいいよっ。それに、海未ちゃんのおっぱいだって…えいっ!」モミッ!

海未の乳房を鷲掴みにする。ことりの指をほどよい弾力が押し返す。

海未「きゃっ!いきなり何するんですか!」

ことり「ふむふむ。ハリがあって弾力もある海未ちゃんの美乳。きっと気持ちいいんだろうなぁ」

海未「うっ、そ、そうですか…///」

ことり「ことりも気持ちよくさせてもらっちゃおっかなぁ。海未ちゃん、こっち向いてっ」

正面を向いた海未の胸にボディソープをたっぷりと付ける。

海未「んんっ♡もっと優しく触ってください…」

ことり「ふふっ、それじゃぁ海未ちゃんのおっぱいでことりのお胸をゴシゴシしてねっ♪」

海未は顔を赤らめ戸惑うが、おもむろに胸を押しあてる。

ことり「最初はゆっくり動かしていってね…ゆっくりとね」

海未は呼吸を荒くしながら、胸を上下左右に始めはゆっくりと、そして段々速く動かしていく。
弾力ある海未の乳房によって、ことりの柔らかな胸が揉みくちゃになる。

ことり「はぁん♡いいよぉ…♡気持ちいいよぉ、海未ちゃん♡」

海未「うっ♡くっ…♡こ、ことりが気持ちよくなってくれて嬉しいです」

やがて、ことりも胸を動かし始めて、抱き合いながら互いに胸を擦り合わせる。
ことりの快感に酔った顔を見て、海未はことりを喜ばせてあげられたことに満足感を覚える。
…二人は共に果てるまで、まぐわい続けた。


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