【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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150:23.制服ローション ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/01/19(火) 23:29:45.49 ID:Bw2m3mAWo
うつむきながらボタンをゆっくりと外して、シャツの前を掴んでことりに差し出す。
ことりがボトルを傾ける。チューブの先から粘液がこぼれて海未の胸を覆っていく。

ことり「気持ちいい?」

海未「変な感覚ですが……気持ちよくは……」

ことり「それじゃっ、ことりが気持ちよくしてあげるね♡」モギュ

海未「こ、ことり!」

ことりが抱き着いて胸と胸とが密着した格好になる。

ことり「そんな声出しちゃって……海未ちゃんはことりに抱き着かれるの嫌?」

海未「いえ、そういうわけでは……いつもことりは唐突なんですから」

ことり「ふふっ♪ 海未ちゃんのお胸についたのを伸ばしていくね♪」

ことりが体を揺らすと、互いの乳房がシャツ越しにこすれ合う。ずりずりとぬめぬめした感覚が海未の胸に走る。

海未「あ、う……」

ことり「変な声出ちゃってるよ、可愛いっ♪」

胸を押し当てながら何度も体を左右に動かす。海未は、ことりのなすがままに身を委ねている。
互いの胸同士が擦れ合うねっとりした感触に、二人の目はとろけ口からは艶めいた吐息がこぼれる。

ことり「うんっ……ふ……」

海未「ふふ……ことりの吐息、破廉恥になってますよ」

ことり「海未ちゃんこそえっちなお顔になっちゃってるよ……立ったままだと辛いよね。そこにマットがあるから」

海未「でしたら……ことりが」

ことり「ううん、海未ちゃんが寝転んでね」

ことりが腕をほどいて海未の肩に手をかけ力を少し入れると、海未は何の抵抗もせずにマットに腰を下ろしそのまま仰向けになる。


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