【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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152:23.制服ローション ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/01/19(火) 23:31:10.52 ID:Bw2m3mAWo
ことりは屈み込み、手を伸ばして海未のスカートの中にボトルを突っ込む。

海未「え? 何を……」

ことり「もちろん、こうだよっ♪」

ボトルを掴む手に力を入れると中の粘液が飛び出し、したたかに秘部を濡らしていく。

海未「ひゃっ! んんっ……」

ことり「次は、っと……」

今度は海未の足元側に回り込み、そこに腰を下ろす。

海未「ことり?」

ことり「ふふふ♡」

海未の両足を片手ずつ掴んで脚を開かせる。

海未「ことり……?」

ことり「えいっ♪」

片脚を伸ばして、スカートの上から海未の鼠蹊部に足裏を乗せ五指をうねうねと蠢かせる。

海未「んっ……」

ことり「どう? ぬるぬるして気持ちいいでしょ♪」

海未「……は、はい」

かき回される粘液と衣擦れの愛撫。もどかしい快感。
海未の口は開き、思わず懇願の言葉を発してしまう。

海未「ことり、スカートを下ろしても……」

ことり「ダメだよ♡」

海未「お願いです……直接」

ことり「ふふふ♡」

ことりは足の先で海未を何度も撫で回す。かかとを押し付け圧をかけ、小刻みに振動させて焦らす。

海未「意地悪しないでください……」

ことり「海未ちゃんの切なそうお顔、とっても魅力的だよ♡」

海未「もう……我慢できません」

ことりの脚を掴んで引き寄せる。

ことり「わわっ! 海未ちゃんってばせっかちさんなんだから♡」

海未「ことり……早く……」

ことり「海未ちゃんのお顔、ローションみたいにとろとろになっちゃってる♪ 今からいっぱい、いっ−ぱい気持ちよくしてあげるからね♡」

海未「……はい♡」

―――このあと滅茶苦茶普通のセックスした。


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