【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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24.電気攻め
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2016/02/08(月) 23:18:45.12 ID:WhqeljFSo
ことり「鍵を掛けてっと、これで後残り二つだよ」
海未「またこの様な奇怪なものを……一体どこから仕入れてくるのです?」
海未の手首、足首、そして二の腕に一つずつ、計六個のバンドが巻かれている。それぞれのバンドには錠が付いていて鍵が掛けられるようになっている。
ことり「これはね、真姫ちゃんのお母さんから借りたんだよっ♪ ことりのお小遣いじゃちょっと買えないからね」
海未「真姫のお母様ですか……またレポートを提出するのですか?」
ことり「そうだよっ♪ 海未ちゃんもわかってきたね」
海未「それならば抵抗しても無駄ですね。さっさと済ましてしまいましょう」
ことり「積極的なのはいいけど、海未ちゃん何だかそっけない……」
海未「ほら早くしてください。次はどこに着けるのです?」
ことり「スカートめくって♡」
海未「へ?」
ことり「太ももに着けるからめくってね」
海未「あっ……そういうことですか。わかりました」
スカートの裾をつまんで肌着が見えない程度までたくし上げる。
ことり「う〜ん」ジー
海未「そっそんなにじろじろ見ないでください///」
ことり「う〜ん、どこに着けよっかな……そうだ! 触ってみようっと♪」
両手で右太ももを挟むと、海未の体がぴくりと震える。
海未「こ、ことり! 着けるのなんてどこでもいいでしょう! 触る必要ないですよね!?」
ことり「わぁ〜♡ お肌すべすべ〜♡」サスサス
海未「ちょっ、ちょっと! 聞いているのですか!?」
ことり「鍛えられた海未ちゃんの太もも♡ 甘噛みしてみたくなっちゃう♪」
海未「こっ、ことり! 怒りますよ!?」
ことり「ふふっ♪ ごめんね。残りのもすぐに着けてあげるからね」
右太ももにバンドをはめて鍵を掛け、左脚にも同じように着ける。
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