【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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176:26.海未への誕生日プレゼント ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/03/15(火) 22:07:41.83 ID:+rVgqISVo

ドアの方に歩き出す。妙な興奮が体の内で静かに波打つのに気づく。歩を進める度にそれはどんどん大きくなっていく。


海未(これは……抑えないと……)


気を構えて抑えようとする。だが、それは際限なく内から湧き出し全身を波立たせる。
神経が高ぶり、肌は赤みを帯びて、息が湿る。


海未「ふぅ……ふぅ……」


興奮で自我を揺らされ続け、体を動かす度に欲求が湧き上がる。
何とかドアにまでたどり着くが、


海未(ダイヤル式の錠……いつの間にこんなものを


少しだけいじってみるがすぐにあきらめて、再び元いた位置まで体を動かす。


海未「ことり……」

ことり「番号は教えてあげないよ♪」

海未「紅茶に何かいれましたね」

ことり「うん、睡眠薬と媚薬♡」

海未「ことり……」


倒れるようにしてことりにしなだれ掛かる。


ことり「ふふ♡ 海未ちゃん、どうしたの?」

海未「ことりが、ことりが悪いのですよ……」

ことり「今日は私は海未ちゃんのものだよ。ことりの体を好きなだけ使ってね♡」

海未「はい♡」


……海未が正気に戻るまで二人は交わり続けた。


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