【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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183:227.媚薬で快楽責め ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/04/18(月) 22:53:38.16 ID:sGf+ubUNo
ことり「んっ……んん……」


ことりが目を覚ますとそこは布団の中。薄暗い畳敷きの和室に横たわっている。


ことり(私……海未ちゃん家でお茶をいただいて、それから……)

海未「おはようございます、ことり」

ことり「あっ、ごめんね。私寝ちゃってたみたい……ん? あれ?」


ぼんやりとした頭がもとに戻るにつれて気づく、自分が一糸まとわぬ姿であることに。


ことり「海未ちゃん、これって……」

海未「ふふふ♪」ニコニコ

ことり「海未ちゃんが脱がせたんだよね……ことりが寝ちゃったのもお茶に何か入れたからでしょ。寝てるときにえっちなことしたんでしょ!?」

海未「確かに裸にはしましたが、そこから先は何もしてませんよ」

海未「今からするのですから」サスリ

ことり「……!」

ことり(何これ……首筋を撫でられただけなのに)


海未の手が触れただけで、体の内からふつふつと何かが湧き上がってくる。


ことり「海未ちゃん……お茶に何入れたの?」

海未「何でしょうかね? ふふふ……」サスサス


今度は脇腹をさすられる。撫でられる度に恍惚とした感覚が体の芯で波打つ。


ことり「やっ……♡ なんで、こんな♡」

海未「効果はてきめんですね」

ことり「やっぱり……何か、んっ♡ 入れて……」

海未「ええ、媚薬と感覚増幅剤です」サスリ

ことり「んんっ……♡」

海未「攻められる気分はどうです?」サスサス

ことり「やっ……♡ やめっ♡」

海未「いつも私を破廉恥責めにしていることりのこんな姿……ぞくぞくするものがありますね」サスリ

ことり「ひゃっ……♡ 薬なんかに頼っちゃう海未ちゃんになんか、んっ♡ 負けないんだから」

海未「ふふっ♪ それは楽しみです。ことりが負けを認めるまで、たっぷりと愛でてあげましょう」


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