【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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19:5.女体盛り ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/05(日) 00:17:02.53 ID:PzGMQCr30
>>12

裸の海未がテーブルの上に仰向けに寝そべっている。
海未の白い肌にことりが刺身をせっせと載せていく。
恥ずかしさとくすぐったさを抑えて、海未はじっと耐える。

ことり「よしっ!これで完成だよっ、海未ちゃんの女体盛り」

ことりが足のつま先から顔まで、舐めるように目を滑らしていく。
恥辱に耐える海未はことりの視線から目をそらす。

ことり「んふふっ、海未ちゃんもお魚さんも美味しそう♪それじゃぁ、いただきまーす」ハムッ

海未「ひゃっ♡ちょ、直接口で食べるのはやめてください!ちゃんと箸を使ってください、お行儀が悪いです」

ことり「うーん…海未ちゃんの味とほのかな塩気が混ざり合って、とっても美味しいですっ♪」

海未「わ、私の味って何ですか!?私だってことりを味わってみたいです」

ことり「むぅ…前に私の体をあんなにペロペロしたでしょっ!今度はことりの番だよ。次は…サーモンを食べよっと」ハムッ

海未「ひんっ♡そ、それ…サーモンじゃなくて、私の…ち、乳首です///」

ことり「うーん、肌に張り付いててなかなか取れないなぁ」ペロペロ

海未「んんんっ♡も、もう…やめてくだっ…んん♡」

そのとき、玄関が開く音がする。

理事長「ことり、ただいまー」

その声を聞いて海未の心臓はびくりと波打ち、頭が真っ白になる。その間に理事長が部屋に入ってきてしまう。

理事長「……」

ことり「あっ、お母さんお帰りなさーいっ」

海未「…お、お邪魔しています。お義母さま」

理事長の視線は海未の裸体に固定されたままでいる。

理事長「…ねえ、ことり」

ことり「?」

理事長「私も海未ちゃん盛りを頂いていいかしら?」

ことり「だっ、だめだよっ!海未ちゃん盛りはことりだけのものなのっ!」

海未(なんだかわかりませんが、取りあえず助かりました…)

安堵した海未は、「ずるいわよ!」「いやだよっ!」という親子の言い争う声をぼんやりと聞き流すのであった


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