【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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191:27.媚薬で快楽責め ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/04/18(月) 22:59:40.22 ID:sGf+ubUNo
海未「さあ、もっと楽しみましょう♡」


あてがった秘所を再び擦り合わせる。


ことり「あ♡ いっ……♡」

海未「ふふ……んっ♡」


湿った艶っぽい吐息と、けたたましいよがり声が交じり合う。
余裕の笑みを浮かべた海未と、頭からつま先まで快楽に支配されたことり。


ことり「あっ♡ ああっ……♡ やっ♡」

海未「あ……♡ んん……♡」


海未の呼吸も段々荒くなって来る。


海未「くっ……♡ んっ……♡」

ことり「んん……♡ ふっ……♡」


ひたすらに求め合い、快感をむさぼる。二つの白い裸体が悦びに波打ち震える。

海未「あっ……♡」

ことり「ひゃっ……♡♡」


ことり「……♡♡♡」ビクッ


またも絶頂に達する。だが、海未は構うことなく、ことりを求め続ける。


海未「あっ♡ んんっ……♡」

ことり「ひゃっ♡ ひっ……♡」


途絶えることなく、ことりに刺激があびせ続けられる。


ことり「あ……♡ あ……♡」

海未「くっ……♡ ん……♡ ふっ♡」


息も絶え絶えのことりの姿。甘くて淫らな、よがり声が鼓膜を震わす。
触れ合う度に、快楽の波が大きくなり、海未の呼吸も荒く乱れる。


海未「ふっ……♡ んっ♡」

ことり「あ……♡ う……♡」

海未「ん……♡ ふ……♡」


海未「……♡♡♡」ビクッ


ついに海未も達する。ことりに身を預けて、ゆっくりと引いて行く余韻に浸る。


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