【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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207:28.拘束バイブ ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/05/24(火) 22:37:13.79 ID:YlM/LfBAo


ガチャッ!!



海未「……!」ビクッ


快楽のままに声を出そうとした瞬間、玄関のドアを開ける音が響く。


海未「こ、ことり! ちょ、ちょっと! 止めてください」

ことり「えー、何ー?」


海未の体から手を除けて、バイブのスイッチも切る。


海未「あの……今日はお義母様は今日、帰りがおそくなるはずでは……」

ことり「あれ? 言ってなかったっけ? お母さん、今日は海未ちゃんと真姫ちゃんのお母さんと一緒にお茶会するって」

海未「えっ? そんな事聞いてませんよ!」

ことり「あれれぇ? 言い忘れてたみたいだね。それより続きをしよっか♪」

海未「ちょ、ちょっと、待ってください! お母様方がいらっしゃるというのに続けるんですか!?」

ことり「お仕事の話をするって言ってたから、ことりたちは挨拶しない方がかえっていいんじゃないかな」

海未「いえ、そういう事ではなくてですね……ことりの部屋は防音ではないですよね。外に声が漏れてしまいます」

ことり「声を出さなければいいだけだよっ♪ それじゃぁ続きをしよっか??」ポチッ

海未「んんっ#9825; ま、待ってください!」

ことり「いーぱっい気持ちよくしちゃうから、頑張って耐えてね♪」サスリ

海未「んぐっ#9825; も、もしや、最初からこれが狙いで……んっ#9825; 防音ルームではなく、わざわざ……あっ#9825; この部屋でしたのも……んんっ#9825;」

ことり「今ごろ気づいても遅いよ。さてさて、我慢強い海未ちゃんはどこまで耐えられるのでしょうか♪」サスサス

海未「あぁっ#9825;」


弱い部位を最も感じる触り方で攻め立てる。体を熟知していることりの手にかかり、海未の肉体は一気に昂ぶる。


ことり「あーん#9825;」ハムッ

海未「んっ#9825; ひゃっ#9825;#9825;」


乳房を口に含み、先端をねぶる。


海未「ことり……やめっ#9825; やめて#9825; くださっ#9825;」

ことり「#9825;#9825;」


胸を攻めつつ、リモコンを操作する。
媚薬が回り切った身体を、舌とバイブでかき回される。


海未「んぐっ#9825;#9825; あっ……#9825; ぐぐっ#9825;#9825;」


声を出さまいと唇を噛んで耐える。
芯から快楽が湧き上がり、体の内で波打って、嬌声が、のどの奥から出ようともがく。


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