【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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262:31.ふぁすふぁす ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/11/01(火) 22:58:12.27 ID:WGxAfNiao
海未「ふふっ、やっぱりことりのふぁすふぁすは触り心地がいいですね。気持ちいいです♪」ファスファス

ことり「うー……ちょっと海未ちゃん、触りすぎだよ。今日ずーっと暇さえあればことりのふぁすふぁすをいじってるんだもん」

海未「そんなことを言われても気持ちよくてやめられません」ファスファス

ことり「うぅ〜……」

海未「ことりがいけないんですよ。こんなにも肌触りのいいふぁすふぁすを持ってることりがっ!」ファスファス

ことり「むぅ〜……もうやめてって言ってるでしょ」

海未「ふふふ、やめません♪ 私が満足するまでふぁすふぁすし続けます!」

ことり「海未ちゃんが満足するまで……? じゃぁ……満足させてあげちゃうよっ!」チュン!!


『ちゅんっ!!』と甲高い一声が響き渡ると同時に、海未の衣服がはじけ飛び無残にも布切れへと化してしまう。後に残されたのは、下着姿で目を見開いたまま立ちつくしている海未だけ。


海未「なっ…!? これは一体!?」

ことり「ふっふっふ〜♪ びっくりした? この『ちゅんちゅん発声法』はね、カマイタチを出すことができるんだよ♪」

海未「なるほど……世の中にはそのような妙術もあるのですね」

ことり「ふふんっ♪ もう一声いっちゃうよ!」


ことり「ちゅんっ!!」


今度は肌着もすべて吹き飛ばされ、海未は素裸にされてしまう。


海未「ななっ!? 何を!? まさか……破廉恥なことをする気ですね!」

ことり「えーそんなことしないよ」

海未「そうですか……」ガッカリ

ことり「ほらほら、そんながっかりしないでっ♪ ふぁすふぁすで気持ちよくしてあげるから♡」


ことりのふぁすふぁすがぷくりと膨らみ、小犬ほどの大きさになる。


海未「それは……それも何かの妙術ですか?」

ことり「うんっ♪ ふぁすふぁす好きな海未ちゃんのために覚えたんだよ。その名も……『忍法・ふぁすふぁす自在の術』です♪」

海未「ほぅ……世の中は私の知らないことだらけですね。それは一体どのような術なのですか?」

ことり「これはね……うーんと、実際にやってみた方が早いかな。それっ、伸びろふぁすふぁす!」グイン


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