【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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275:32.ふたなり・搾精編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/02/06(月) 22:51:32.00 ID:L+/JEn3xo
海未「ん……うぅん……」


目が覚めると、ことりの部屋の中。例によって素裸の格好で、椅子に縄で縛り付けられている。


海未(また、ことりにしてやられました……)

海未(ん……? 何か、妙な……)


下腹部に違和感を覚える。


海未(これは……一体……)


首を傾けて視線を落とすと……ふにゃふにゃした短い棒状のものが股間に鎮座している。


海未「え……? えええっ!?」



ガチャリッ



ことり「あっ、海未ちゃん起きてたんだっ♪」


ドアを開けて入って来たことりはいつも通りの無邪気な笑顔。対して海未は頬をぴくぴくとさせ、目も見開いている、驚愕に染まった表情。


海未「こ、ことりぃ! 何ですかこれは!?」

ことり「えっ……? それは男の人についてる……」

海未「それぐらい知ってます! 保健の授業で習いましたっ! どうしてこんな、こんなものが私に……!?」

ことり「ふっふっふっ〜、スゴイでしょ♪ やっぱり真姫ちゃんのお母さんがくれるお薬は効果抜群だねっ!」

海未「効果抜群って!? こんなものが生えるなんてどんな薬ですか!? 真姫のお母様は一体何者なのですっ!?」

ことり「んー……そんなことより、さっそく始めてみよっか♪」

海未「はっ、始めるって、何をする気ですか!?」

ことり「ふふふっ♡」ヌギヌギ


服を脱いで下着姿になる。


海未「ですから何を!?」

ことり「あれ? 真面目な海未ちゃんは授業をちゃーんと聴いてなかったのかな?」


海未に語りかけつつ、ブラのホックを外す。目の前に白い乳房が露わになる。


海未「こ、ことり!?」ムク……

ことり「う〜ん、と……」ジッー


海未の下半身を、目を細めて凝らし見る。


海未「うっ……何を、そんな、見つめて……やめてください! ぐっ……何か、変な、感じがっ!?」ムクムク


股間に付いているものに血が巡り、むくむくと体積を増していく。


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