【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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6.足つぼマッサージ
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2015/07/09(木) 00:45:46.03 ID:HOnYcbSno
最近疲れ気味のことりに足つぼマッサージをすることになった海未。
海未「本当は専門のお医者様に診てもらった方がよいのですが」
ことり「お医者さんに行くのは、どんな感じか試してみてからにしようかなぁ」
ことり(ほんとは海未ちゃんに足つぼマッサージされたいだけなんだけどね)
海未「それでは、まずは足全体を軽くほぐしていきます」
仰向けになったことりの両足を片手で別々に揉んでいく。
海未(ことりの足裏…柔らかいです。触ってるだけでも気持ちいい)
ことり(海未ちゃんの指に足が包まれちゃってる。むずがゆいけど、なんか気持ちいい)
足を凝視したまま無言で揉み続ける海未。
ことり「海未ちゃん?そろそろ次に…」
海未「えっ?あっ!そ、そうですね。では、次はつぼ押しに入ります。痛かったら言ってくださいね」
柔らかな足裏に力を加えて指を押し付ける。白い肌に指が沈み込み、鈍い痛みが体に走る。
ことり「ひぐっ!」
海未「だっ大丈夫ですか!?もっと弱い力で押しましょうか?」
ことり「ううんっ大丈夫。初めてでちょっとびっくりしちゃっただけだから」
海未「…わかりました。我慢できなくなったら、ちゃんと教えてくださいね」
つぼ押しを再開する。ことりの様子を見つつ、加減しながら指に力を込めていく。
ことり「んんっ…うぅん…ふっ…あっ…」
体を強張らせながら痛みに耐える。声が漏れてしまう。
ことり(痛い…だけど気持ちいい感じもする)
ことり「んっ…あっ…ふっ…んんっ」
気持ちよさのためか声に艶が出てくる。
海未(ことりの声…なんだか色っぽいです)
ことり「ああっ…んん…ひっ…あんっ」
足を押されるたびに痛みと快楽が混じった感覚が訪れる。
体をかすかに震わせて両手で床を掴む。声を上げながら息を激しく出し入れする。
海未(あんなに顔を赤らめて、目もとろんとしています。ううっ変な気分になってきます)
ことりの出す音が海未を興奮させる。内の昂ぶりが表に出てくる。
ことり(海未ちゃん、息が荒くなってる。顔も赤いし…もしかして)
ことり「気持ちいいよっ♡もっと強くしてもいいんだよ。もっともっと気持ちよくしてっ♡」
言われるがままに、海未は指先に力を込める。
ことり「ああんっ♡すごいよっ海未ちゃん♡もっともっとぉ♡」
海未ははぁはぁと息を乱しながら、何度もことりに指を押し込める。
しかし、突然海未はぴたりと動きを止める。喘ぎながら虚ろな目で一点を見つめる。
ことり(もう我慢の限界かな)
ことり「海未ちゃん、ことりの体だけじゃなくて心も癒して欲しいの…来てっ」
海未がことりに覆いかぶさる。海未の下で悶えさせられることを期待して、ことりは笑みをこぼすのであった。
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