【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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296:34.一日全裸生活 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/07/11(火) 23:53:07.19 ID:i0+zrSxUo

ことり「ふふっ♪」ササッ

ことり「こうやってお台所に向かって立ってるから。後ろからくっついて……ねっ?」

海未「そんな破廉恥な真似……」

ことり「エプロンの中に手を入れて。海未ちゃん、おねがぁい♡」

海未「……お願いされたのなら仕方ありませんね」ズポッ

ことり「やっ♡」


左右の隙間に一本ずつ手のひらを突っ込んで、脇腹をさすさすと撫でつける。


海未「うふふ、とても快い感触です。両手がとろけてしまいそう♡」

ことり「んっ♡」

海未「ことりも気持ちよさそうな声を出していますね……どれ、もっと前の方を触ってみますか」


左手を奥へと進み入れて行き、指の腹でみぞおちをゆっくりゆっくりと撫で回す。


ことり「やっ♡ なんか♡ 触り方がねっとりしてる♡」

海未「うふふ♡ もっと気持ちよくしてあげますね♡」


今度は右手をへそ部へと下ろしていく。


海未「湿原アタックです!」

ことり「んっ♡ そっちはっ……♡」


なだらかな下腹部を超えて、海未の指先は秘された茂みへと這い進み、クリトリスへと到達する。


ことり「やっ♡ んんっ♡♡ だめっ♡」

海未「ふふふっ♡」

ことり「そんなっ♡ さわっちゃ♡ やぁあんっ♡♡」


何度も陰核アタックをかけられ、ことりは身をくねらせながら甘い声であえぎ始める。


ことり「ん……♡ う、うみちゃん♡」

海未「何です?」

ことり「つづきは♡ ベッドでっ♡」

海未「駄目ですよ、こんな時間から。それに朝げもまだですし」

ことり「朝ごはんの前に、ことりを食べてっ♡ おねがぁい♡」

海未「…………」

海未「もうっ♡ ことりはずるいです♡」ガバッ

ことり「うみちゃっ♡」



やんやんっ♡


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