【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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3: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/02(木) 01:13:39.44 ID:V8FS607J0
 ―浴室

海未「それでは…始めましょうか」

その言葉にことりがうなずいて、裸の二人は横に寝そべり抱き合う。肌が触れ合い、互いの汗が混じり合う。

ことり「やっぱり海未ちゃんの肌は綺麗だね」ペロッ

海未「ひゃっ!…ことりの肌だって白くて綺麗ですし、なんだか甘い匂いがします」ペロペロッ

ことり「んっ…がっつきすぎだよ、海未ちゃん」

海未「……」ペロペロペロッ

ことり「…?海未ちゃん?」

海未「ことりの汗…甘いです。…なんだか頭がぷわぷわしてきました」

ことり「えっ…汗は甘くないよ。う、海未ちゃん…なんだか目が怖いよっ」

海未「ことりの汗はおいしいです、甘露です。もっと…もっと欲しいです」ペロペロペロッ

海未の舌が首筋を舐め回す。

ことり「あっ…そこっ…くすぐったい♡」

海未「こんなんじゃ全然足りません。もっと…もっと!」

海未はことりのたわわな実を掴んで揉み回す。そして胸の谷間や乳房の下に溜まった汗を舌で掬い取って啜る。

ことり「ひゃんっ♡う、海未ちゃん、少し休ませて…」

海未「もう味がしなくなりました…他のところにもっとあるはずです」

胸部から腹の中心線を通って下腹部に向けて舌を滑らしていく。途中、へその窪みに舌が落ちて、ことりが耐え切れずに吐息を漏らす。

ことり「んんっ…ふう…」

海未「足の付け根にたくさん溜まっていそうです」

ことりの足が掴まれて開脚された状態になる。そのまま下腹部に顔が押し付けられて、付け根の部分が舌に蹂躙される。

ことり「んんっ…♡そんなところ…舐めちゃ…ダメぇ♡」

海未「甘いです、おいしいです。次は太ももです」ペロペロペロッ

ことり「んんっ…♡やあっ…♡や、やめてっ…あっ…♡」

ことりの体が快感で震えるが、海未は一向にやめようとしない。

海未「むぅ…もう舐めるところがありません」

ことり(はあ…はあ…やっと終わった)

海未「では、ことり。うつ伏せになってください。背中、臀部、膝の裏、どこもおいしそうです」

ことり「えっ…ええっ!もうやめてよぉ!あっ…♡んんっ…♡ああんっ♡」


…このあと滅茶苦茶ペロペロした



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