【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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32: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/11(土) 00:19:47.35 ID:j9F/Diz9o
唐突に、ことりが目前にまで迫り海未の肩に手を置く。

ことり「でも、こういう場所でするのって背徳感があって海未ちゃんも興奮しちゃうよね」

海未「す、するって何をですか!?」

ことり「もう、わかってるでしょ」

ことりが海未の制服に手をかける。思わず後ずさり、背後の長机に尻餅をつく。

海未「やっやめてください!いくらなんでも不謹慎です」

抵抗の言葉など意に介さない。衣擦れの音がして、制服がはだけていく。

海未(ことりがこんなことをするはずがありません。まさか本当に憑りつかれて…いや、でもそんなっ)

ことりが胸元とスカートの中にそれぞれ手を入れる。

ことり「海未ちゃん、濡れてるよ。口ではあんなこと言っても、やっぱり興奮しちゃうんだ」

乳房を揉まれ膣の周りを愛撫されて、海未の理性が犯されていく。それでも霧がかった頭を必死に働かす。

海未(本当に幽霊が…いいえ、幽霊がいようがいまいが関係ありません。ことりがおかしくなっていることは確かです)

ことりの両肩を掴み、真っ直ぐに顔を見据える。真剣な眼差しがことりを射抜く。

海未「ことりに何が起きているのかはわかりません。でもこれだけははっきり言えます。私はいつものことりが好きです。いたずらなところもあるけど、優しくてみんなのことをいつも大切に思っていることりが好きです」

ことり「……」

ことり「ご、ごめんねっ海未ちゃん!ここが開かずの間っていうのも事故死の話も全部嘘なのっ!たじろいちゃう海未ちゃんが見たかっただけなの!」

海未「…よかったです、ことりに何もなくて。本当によかったです」

ことり「ことりも海未ちゃんのことが好き。真面目でカッコよくて、いつもみんなのことを考えている海未ちゃんが好き。お茶目なとこもあって可愛い海未ちゃんが好き」

ことり「だ・か・ら」

両手で海未の胸を突いて、長机に押し倒す。

海未「えっ?こっことり、何を?」

ことり「お互いに好きなんだから愛し合おっ♪今日はことりが攻めちゃうよ。綺麗な声でたくさん歌ってね」

海未「こっこんなところで!?せめて保健室でっ。あっ♡いつもより激しっ♡そんなに強く吸っちゃ♡こっことりぃ♡」

校舎の奥深くで、海未の喘ぎ声がこだまするのであった。


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