【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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38: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/13(月) 22:50:55.27 ID:caSOEKxjo
ことり「こっこの変態!これ以上は許しませんよっ!」

怒気を含んだ声をあげるが、海未は全く意に介さない。

海未「やはり直接揉みたいですね。ちょっと前かがみになってください」

ことり「あなたの言うことなんて聞きませんっ!」

言葉とは裏腹に、体は前へと傾く。

海未「お利口さんですね、外しますよ」

服を捲り、両手をことりの背中へと這わせる。ブラが外されると、柔らかく丸みを帯びた乳房が剥き出しになる。
指先で先っぽの周りを優しく撫で回す。

ことり「ん…もう…やめて…」

海未「そうですね、私が今から出す問題に答えることができたらやめてあげます」

そう言うと、人差し指の腹で乳首を軽く叩く。

ことり「ひゃっ!」

海未「この体の部位を英語で何と言いますか?」

言い終えた途端に、親指と人差し指でそれを摘まむ。
海未はにやにやと笑みを浮かべながら、上下左右に動かしたり回したりする。

ことり「あっ…んんっ♡海未ちゃん上手くなったね♡」

海未「今は園田先生です!出来の悪い生徒ですね、早く答えなさい」

ことり「はっはい!え、えと…あ、きもちいい♡じゃなくてっnippleです!」

海未「よく出来ました。続きをして欲しいですか?」

ことり「はい♡」

海未「……」

海未「もう!途中から滅茶苦茶じゃないですか。最後まで演技をしてください」

ことり「ごっごめんね、気持ちよくって演技を忘れちゃったの」

海未「我慢することができない子には躾けが必要ですね。さあ、ベッドに移動なさい」

ことり「ごめんね、海未ちゃん。わざとじゃなかったの、だから許して」

怯えた顔で謝ることり。その姿が海未に火をつける。

海未「謝ったって許してあげません。それに本当はことりも期待しているのでしょう?」

ことり「はいっ♡」

ことりがベッドに横たわる。覆い被さってくる海未の表情は加虐嗜好に染まっている。
ことりは胸の高鳴りを感じながら、両手を伸ばすのであった。


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