ことり「凛ちゃんには私のものになってもらいます!」
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3: ◆6sP0KOxb6o[saga]
2015/08/06(木) 00:46:23.75 ID:MprnXVT5O
ことり「はい!これでぶらさが凛ちゃんの完成!」

凛「…ちょっと寒くないかにゃ?」

ことり「…そんなことを言う凛ちゃんには、オシオキがひつようかな?」

凛「えー…オシオキもなにもひどいことする気満々だよね!?」

ことり「ちょっぴりお肌を撫でまわすだけにしようかなー…なんて思ってたけど…」

ことり「いっぱい気持ちいいオシオキにしてあげる」

凛「え、遠慮したいにゃー…なんて」

ことり「拒否権はないよ?まずはー…これ!」

凛「い…いきなり注射器!?そ、そんなアブノーマルな…」

ことり「のんのんだよ?これは…エッチな気分になるお薬なのです!」

凛「十分アブノーマルにゃ!」

ことり「お知りの方は後でじっくり開発してあげるからねー…ちゅーっと」

凛「あ…なんか入ってきて…!?!?!」

凛「ひっ…!からだっ…あちゅっ」

凛「なにこれ…こんなの、凛しらなっ…!」

ことり「…あれ?こんなに乱れるの…?聞いてた話と…」

説明書《この薬は生理用食塩水等で薄めてからご利用ください。原液だと大変なことになるかもしれません》

ことり「…」

ことり「まあいっか♪」


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