ことり「凛ちゃんには私のものになってもらいます!」
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◆zP5ngplYQ6
[sage]
2016/02/23(火) 03:44:58.09 ID:K5W7HAhi0
凛「ふーっ…ふーっ…」
凛(どれくらい経ったのかな…お薬はもう入ってこないけど…)
凛「あ…」
凛(お腹、キュッてすれば…気持ち良くなれる…?)
凛(さっきはたまたまだったけど…)
凛「ん…っ」
凛「…あっ…れ…?」
凛「なんで…?なんでなんでなんでなんで!?」
凛「キュッてしたのに!なんで…!」
凛「ううううううううう…」
凛(イキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイキたいイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせてイカせて)
ことり「凛ちゃん大丈夫?」
凛「っ!?」
凛「こと…りちゃ…?」
ことり「そうだよー」
ことり「ねえねえ、その貞操帯どうかな?お薬はもう終わったと思うけどー…」
ことり「あ、そのお薬ね?いままで使ってたのと違って…今まで使ってたのは体を火照らせるお薬なんだけど、今回のはかかった場所の感度をどんどんあげてくお薬も混じってるの。塗り薬だから、本当は皮膚につけるんだけど…」
ことり「あ、バイブはどうなったかな…わ、すっごぉい…もう膣にびっちり埋まってるね…これじゃあもう気持ちよくなれないね?」
ことり「んー…ちょっと気持ちよくしてあげようかなって思ったけどお薬の補充だけにしよっか♪」
ことり「外側のキャップを開けて…」
凛「あ…にぃっ!!!」
ことり「あ…ちょっぴり多かったかな?溢れちゃった?」
凛「あっ…がっ…」
ことり「今入れたのは濃度を3%濃くしたのなんだぁ…毎日ちょっとづつ濃くしてあげるからね?」
凛「いっ…」
ことり「い?」
凛「イカせてぇ!もうお腹熱いの!おかしくなる…っ!」
ことり「…♪」
ことり「んー、まだおねだりのしかたがわかってないんだねー」
凛「えっ…」
ことり「あ、今日はもうダメだよ?また明日、今は…16時だから同じ時間に来てね?ちゃんとおねだり出来たら、その貞操帯、外せるかも…?」
凛「うう…いまっ…いまなのっ…!いまはずしてよっ…!」
ことり「ふふっ…だーめ。わがまま言うとことりも怒っちゃうよ?」
凛「ひっ…」
ことり「んー…どうしようかなぁ…」
凛「ご…ごめんなさい…」
ことり「ん♪」
ことり「にゃーって鳴いて見て」
凛「にゃ…にゃあ…」
ことり「…かわいいー!」
ことり「また明日も聞かせてね?じゃあねー♪」
凛「あ…」
凛「ひぐっ…ぇぐっ…」
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