【艦これ】大鳳「衣食住に娯楽の揃った鎮守府」浦風「深海棲艦も居るんじゃ」
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823: ◆7xTYM/aOv2[sage saga]
2018/07/18(水) 01:54:03.34 ID:eVUeyjCE0
 腰を浮かせて、落とす。

「ん……」

 奥まで咥えて、くねらせる。

「これ、いい、ですか……?」

 粘りのある音が、繋がっているところから動く度にする。このままずっとこうしていたら、あの子達みたいに可愛い子が自分にも出来たらいいのにと、本当に考えてしまう。

「弥生の中、もっといっぱい、欲しい……です」

 太股辺りでこぼれ落ちた司令官の出したモノが乾いてしまっているが、まだまだ数回出来なかった時のを取り返せてはいない。今日はとにかく司令官と、夜戦がしたい。

「好き、です……司令官」

 さっきから口数も減って呻いてるような声を出しているけど、大きくなってるから、きっと大丈夫。唇にキスをして、また腰をくねらせる。
 汗で背中に髪が張り付くのが少し鬱陶しいけど、司令官が好きだから我慢する。

「んっ……いつでも、好きに、出してっ……んんぅっ!」

 抜かずにこれで四回目、流石にもう出ないのか、そんなに勢いがなかった。司令官もかなりグッタリしてるので、ギュッと抱き付いてそのまま寝ることにした。
 ――まだ昼だから、起きたらきっと司令官も元気になってるはず。次は荒潮に聞いたの、試してみよう。



――――どしたぴょん、顔に生気がないぴょん。

 ――――お前の姉に搾り取られた、今日は何もする気が起きん。

――――ちょっと待つぴょん! うーちゃんだってしたいぴょん!

 ――――恨むなら自分の行為の結果を恨め。


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