変わった艦むすは普通の提督と過ごすようです
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109:Ad12Q0 ◆Yb4CsRoB2Q[saga]
2015/09/05(土) 22:56:39.41 ID:8W+Vrj/40
やっぱりオマケが書きたくなってしまったので書きます


――オマケ――微エロ注意


《執務室》

大淀「んっ…ぢゅぽ…ンチュッ…ぢゅぽぢゅぽぢゅぽ」(むぐっ

提督「お、大淀くん…昼間からこんなところで」(体ビクッ

大淀「ほえ?…んっ、提督さんのおっきくて美味しいです」(んちゅっ ぢゅぽぢゅぽ(レロレロ

提督「うっ…(ビク)そ、そういうことを言っているんじゃ」

大淀「ぢゅるっ…ぢゅぽぢゅぽ」

大淀「んふふ それじゃあ――♪」(えいっ

提督「ぬわっ」(ドサッ

大淀「そんなこと言っちゃう提督さんのお口を塞いであげますね」(うふふ

提督「んっ!?…」(むぎゅーっ

大淀「い、いっぱい私を感じさせてください//」(ぢゅぽぢゅぽ、ちゅっぢゅぷ

大淀「んっ…んっ…んっ」(上げ下げ

提督「大淀くん だからこんなことはもう」

大淀「レオタードのせいでもうトロトロなんです…だから早く提督のお口でふさいで下さい」(隙間を空けながら

大淀「見えますか、もう我慢出来ないんです」(トロ顔(ハァハァ

提督「……分かったよ…(ぢゅるっ)」

大淀「あん//…き、気持ちいいです…提督さんの舌…入ってる――!!」

提督「(ぢゅっぢゅるる…んっ)」

大淀「んっ!あっ…んっんっんっ」(ちゅぷちゅぷ…ぢゅるる

大淀「ヒクヒクしてる…//か、感じちゃってます…」

提督「美味しいよ、大淀くん」

大淀「そんな…提督のも美味しい…すごく臭くて美味しいです」(はぁはぁ

大淀「て、提督さんのこんなにビクビクして…もう出ちゃいますか?」(ぢゅぽぢゅぽ

提督「うぐっ…だ、ダメだ大淀くん」

大淀「感じてくれているんですね。嬉しいです」(ぢゅぽっぢゅぽっぢゅぽっ!!

大淀「いいですよ。らひてくらひゃい」(んちゅっぢゅぽっ

提督「うっ くっ で、出る!!」

大淀「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?」(びゅるるー

提督「うっ……んぐ…」(ビクンビクン

大淀「す、凄い量…あったかいです////」(とろぉーん

大淀「んっ…いただきまーす…んっぷ」(ぢゅるっ…ぢゅるるぅ

提督「うっ!そんな一気に」(うぐっ

大淀「んんぅー んぷ…っ」(ちゅるん♪

提督「うっ」

大淀「うふふ //…提督ひゃん、もっと気持ちよくなりましょう…♪」(ごっくん…



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