変わった艦むすは普通の提督と過ごすようです
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
211:Ad12Q0 ◆Yb4CsRoB2Q[saga]
2015/09/30(水) 23:15:51.90 ID:qENxsZcU0
《休憩室》
提督「――――あ、あの…加賀くん…?」
加賀「…私に何か御用」(キリリ
提督「………い、いや御用というか その、あんまり抱きつかれると、ね、寝れないのだが」(inふとぅん
加賀「…………///」(ギューーッ
提督「」(ゴフッ
加賀「…今日は赤城さんがいないから…仕方なく提督にしただけよ……何かいけないかしら」(ギュギュー
<別に提督じゃなくても良かったのよ、でもたまたま頭のなかに提督が浮かんだから提督を選んだだけで他にも選択肢はあったけど提督が適任かと思って取捨選択したら提督になっちゃったから、だから提督と寝ているわけで、赤城さんがいれば赤城さんと寝ていたし、提督を選んだの数ある選択肢の一つだからってだけだから深い意味はなくて――(プシュー
提督「む、むぅ……」(端に寄りヨリ
加賀(ピクッ「………………」(寄りヨリ(背中にピター
提督「うぐっ…ぐぅ」
提督「か、加賀くん。それならもう一組布団を出そう。二人で一つの布団に入るのは…せ、狭いだろ?」(むくっ
加賀「………………」(・・・
提督「と、とりあえず電気をつけてだな――」
加賀「わ、私は………一緒の布団がいいの//」(ギュッ
提督「うっ……」
加賀「今日だけ……その …提督の近くで一緒に寝かせて欲しい///」
加賀(手ギュッ…
加賀「…………お、お願い///」(抱きつきギューーッ!!
提督「………………」(骨ミシミシッ
<………ゴフッ(ミシミシ
<(提督の体 久しぶりだけどやっぱりあったかい///)(ギューッ
赤城(入渠ドック上がり「………………?」(ピラッ
置き手紙<我 潜入任務ニ出撃 明朝頃 帰還ス
【加賀さんはクールの中に可愛さがある女性なのです】
859Res/773.24 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20