671:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/02/10(水) 00:03:40.96 ID:XpzxXd+z0
加賀『提督…どうしたのかしら。さっきから動きがぎこちないわよ』(んっ…んん
提督『えっ、い、いや何でもないよ…』(モゾモゾ…
加賀『ふーん…そっ……』
加賀『それじゃあ、そのタオルの下でそそり立ってる物は何なのかしら』
20.3cm単装砲<キュピーンっ(砲撃よーい
提督『あっ…(ガバッ)い、いやコレは違うんだ。これは別に君色っぽい身体を仕草についつい反応してしまった理由ではなくて…そ、その///』
加賀『本当のことを言って、私の身体に欲情したんでしょチラチラ私の胸を見てたじゃない』(ずいずい
提督『そ、そんなわけ…』
加賀『こんなに大きくして…イケない提督ね…片手じゃ支えきれない』(さすさす(ギュー
提督(ビクンッ!!『うっ…』
加賀(さすさす…(さわさわ…『あら…まだ大きくなるのね』
提督『や、やめるんだ……周りには他の客が』
加賀『駄目よ……そんな様子じゃ、仕事に支障がきたるわ。仕方ないから静めてあげる』(シュッシュッシュっ…
加賀『…提督のをそんなにした私にも多少は非があるし』
提督『うぐっ…そ、そんな強くされたら…///』
加賀『…なに…イキたいの?…そう……ならここで出しちゃったら臭いで迷惑だから、場所を変えましょう』
加賀『二人専用の混浴場を予約しておいたから、ソッチに行ったら提督の好きに出していいわよ…ほら、ほらほら』(シュッシュッシュっ(ギューーッ
提督『うっ…そ、それ以上はマズイ――』
加賀『うん?……もうイッちゃうの随分と我慢が出来ないのね、情けない人。それじゃあ女の子に笑われちゃうわよ』(ピタッ
提督『うあっ!…は、はぁ、はぁ…』
加賀『それじゃあ続きは向こうで…ゆっくり…ねっとりと色んな部位を使ってしてあげるわ…まずは口でとろけさせてあげる…』(身体ペタペタ
提督『そ、そんな、それじゃあ俺の体が持たないまだ明日も仕事があるんだ』
加賀『それじゃあ今日はおあずけね。別に私はいいのよ、して欲しくないならやらないわ』
提督『うっ………こ、ここまでしておいてそんな…』
加賀『私の身体を見て、こんなにおっきくさせたのは貴女の方でしょ。私はサービスしてあげてるだけ』
加賀『きっと…翔鶴なんて比じゃないわよ…』(乳首コリコリ
提督『あうっ!そ、そこは…/////////』
加賀『ふふ…気持ちいいのね』
加賀『今晩は鎮守府に帰れないと思って…私も気持ちよくしてもらわないと公平じゃないから……』(胸押し付けギュー(たゆゆん
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