762:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/03/16(水) 21:12:49.52 ID:0CQhq9sa0
瑞鶴「………………………………………んっ?」
瑞鶴「…………えっ?イ、イチャイチャ?」
川内「『幼馴染み属性を活かし、司令官に歩みより自らの身体を艶めかしく密着させる疑わしい言動を確認。他にもわざと夜戦を仄めかす発言で司令官を誘っていた』」
瑞鶴「んなっ、し、してないしてない!そんな翔鶴姉みたいなことは――」
翔鶴「私語は慎めぇぇぇあぁ!!」(竹刀ペシィンッ!!
瑞鶴「ひぃぃやぁぁぁ!!」
川内「『そのような行為を頻繁に使用した後、執務室で司令官の局部を触る』」
神通「……せ…積極的///」(耳真っ赤
瑞鶴「さ、触ってないわよ!」
川内「『また、ここに連行する前にも司令官に無理やり奢らせてただ飯を貰おうとするなど。自分勝手な行動をいくつも発見した』」
瑞鶴「してな……あっ、それはしたかな」
翔鶴「どうかしら?この報告を受けても、まだ自分は何もしてないって言いきれる?」
瑞鶴「いや待ってよ翔鶴姉。最後のやつは認めるけどそれ以外のは全然身に覚えないよ」
翔鶴「うちのナンバーサーティーシックスの情報に誤りはないわ。こんなエッチな妹を育てた覚えなんてないわよ瑞鶴」
瑞鶴「エッチなのは翔鶴姉じゃん!提督から聞いたよ、バレンタインデーの日に物凄い物渡したって」
翔鶴「今から自分が行った行動を反省させるとともに、実の姉を差し置いて提督にむやみやたらなエッチを求めさせないよう調教させてもらうわ」
瑞鶴「だーかーらー、そんなことちっともしてないから」
瑞鶴「幼馴染みっていうのは、提督が勝手に私をそういうキャラにして接してくるだけだもん」
ビスマルク「ちょっと待ちなさい瑞鶴」(ピシッ
瑞鶴「んぐっ………な、なによ」
ビスマルク「……………アトミラールの方からそんなキャラを瑞鶴につけたのね?それは本当だと言うのね」
瑞鶴「そうそう、だから私は何も悪くな――」
ビスマルク「幸福罪で処罰ね」
瑞鶴「………………んっ?」
ビスマルク「瑞鶴…あなたは幸せになりすぎた、だからここで一度苦しみを味わってもらうわ。努力をしても報われない私の苦しみを」(電池カチャカチャ
瑞鶴「…………い、意味が分からないんですけど」
神通「……う……羨ましいです瑞鶴さん…提督さんの方から親しくしてもらえるなんて」
神通「わ、私だって提督さんともっと仲良くなりたいのに……頑張ってるのに」(プルプルッ
川内「や、せ、ん!や、せ、ん!」
瑞鶴「……しょ、翔鶴姉?これは一体…」
翔鶴「……………」(大人のおもちゃの作動確認
玩具<ウィィィィィィィィィィィィン!!(ヴヴヴヴヴヴヴ…
瑞鶴「…………あ、あの…無言って凄く怖いんですけど」(ガクブル
翔鶴「まだまだ夜は長いわ…………」
翔鶴「さぁ夜戦の時間よ」(玩具ヴヴヴヴヴヴヴ
瑞鶴「ひゃっ……い、いや…待って!わ、悪かったから!私が悪かったから、それだけは」
ビスマルク「服と下着まだ着ておいた方がいいかしら…そっちの方がグジュグジュに濡れていくのが分かるし」
川内「これって上にも付けるんだよね」
神通「すべて付けてあげましょう……そっちの方がイイ声で喘いでくれると思いますから」(ブラック神通
瑞鶴「い、いやっ!皆待って、あっちょっと、そ、そこは、そんな大きいの入らな」
翔鶴「大丈夫よ。私たちも加減は分かってるわ、それに明石さんの薬でこの日の記憶は消させてもらうから」(グリグリ…(ヴヴヴヴヴヴヴ
翔鶴「ほら……まだまだ玩具はあるのよ、頑張って」
瑞鶴「んあっ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」(ビクンビクンッ!!(ビクビク//////
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