806:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/03/28(月) 22:45:28.88 ID:BV7INgHD0
鹿島(馬乗り「んっく……て、てーとくさん……///」(はぁはぁ
提督「うぐっ…お、降りろ鹿島いきなりなんだ」
鹿島「私の外見が変わって、提督さん私が誰だか分らなかったってさっきおっしゃいましたよね」
鹿島「私、毎日努力したんです提督さんに好きになっていただくために」(スカーフシュルリッ…
提督「……ど…どうしてそん。むぐっ!!」
鹿島(スカーフギュッギュッ「すみません。あまり騒がれても、始めずらいので少し間我慢してくださいね」
提督「ふぐっ、んんーっ!んん、んんっ」
鹿島「それで………髪の毛もバッサリ切って…色も染め直して…スタイルを良くするために猫背も治したんです」
鹿島「背は伸びませんでしたが…小さくても良いですよね?」
鹿島「それと…青葉さんに聞いたのですが。どうやら提督さんを狙ってる艦娘さんたちも、まだ一度も提督さんとキスをしたことないらしいじゃないですか」
提督「ふごっ! ふぐっ、んごごごご!」
鹿島「そこまでバリアが硬いのなら…もう、こうするしかないと思ったんです…」(ブラのホックパチッ…
鹿島「……私、どうしても提督さんへの気持ちが抑えられないんです…わかって頂けますよね」(クチュクチュ
提督「ふぐぅぅぅ!! ぐぅぅ!!」
鹿島「もう…アソコもビチョビチョ……んっ…はぁはぁはぁ」(んあっ
鹿島「ウズウズしてきました……良いですか提督さん…もう我慢出来ない///」
提督「……………………」
鹿島「………ど、どうしたんですか…急に静かになって」
提督「………………………」
鹿島「……スカーフ…取って欲しいんですか?……」
提督「………………………」
鹿島「………………」
スカーフ<(シュルリッ…シュルッ
提督「ぷはっ……はぁ…」
鹿島「……な、なんで黙っちゃうんですか…さっきまで抵抗してたのなら、そのまま続けて下さいよ」
提督「…………………鹿島…」
提督「…俺はこんな形でお前とはしたくない」
鹿島「も、もう遅いですよ。私の覚悟を知らないんですか」
提督「悪いが俺は鹿島のことを仲のいい友人だと思っている。今も昔もそうだ」
鹿島「そ、そんなの私が一番知っていますよ。 だからこうして押し倒すしか――」
提督「鹿島はそれでいいのか?……これがお前の本当に望んでいたことじゃないだろ」
鹿島「…………」
提督「まだ俺は誰のことも好きになったことはないが、今のお前を好きになれる気はしない。むしろ嫌いになりそうだ」
提督「……もっと他に方法があったんじゃないか。こんなやり方、俺も鹿島も幸せにはならないぞ」
提督「こんなことは止めてくれ。お願いだ」
鹿島「わ、私だって提督さんとちゃんとした恋愛がしたいですよ!」
鹿島「…でも、でもっ…それじゃあ……魅力なんて全くない私を好きになってくれるわけないじゃないですか…」(ぐすっ
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