843:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/04/11(月) 22:54:43.06 ID:jOjA7SHe0
プリンツオイゲン「――……………………」(・・・
<ワイワイワイワイ!(ドンチャカドンチャカ
おじ様A「今日は気分がいいぞぉ! もっと酒を持ってきてくれ!」
別提督A「景気づけにグイッといきますか!」
おじ様B「君ももっと飲むんだ。ほらっ遠慮はいらんぞ」
提督「あ、ありがとうございます……」
おじ様C「ハッハッハッハッ!! 君の鎮守府は面白いな、毎日が楽しいだろ」
別提督B「お蔭さまで充実した毎日を過ごさせていただいてます」(ニコニコ
プリンツオイゲン「………………」(お酒チビチビ
プリンツオイゲン「(……ど、どうしよ………今思い出したら、私アトミラールさん以外の男の人と親しくしたことない…)」(指がくがく
プリンツオイゲン「(というか前の鎮守府の影響で、むしろ苦手じゃん!!なんで来ちゃったの私、今すぐ帰りたいよぉー……ぅぅ…助けてぇアトミラールさん…)」(チラチラ
提督「オイゲン、こっちに来るんだ」(手招き
プリンツオイゲン(ビクッ!!「……ひゃ、ひゃい…」(カクカク
おじ様B「おいげん……あぁ、もしかして海外の艦娘か?」
提督「はい。今は僕の鎮守府に配属されていますが、生まれも育ちも生粋のドイツ人です」
プリンツオイゲン「ド、ドーモ…」
おじ様B「うーむ。やはりドイツだけあって日本とは違う美しさ……いやっ、可愛さだな。さぁ隣に座りたまえ」
プリンツオイゲン「お、おお、お邪魔します…」
おじ様B「どうじゃ?日本の鎮守府は楽しいか?」(オイゲンの腰に手を回し(グイッ
プリンツオイゲン「ひゃっ!!……あ、あの……その…」
おじ様B「どうしたどうした。ちゃんと喋ってくれないと、話が進まんぞ」(さわさわ…
プリンツオイゲン「……た、楽しいです。アトミラールさんには良くしてもらってます」
おじ様B「ほーうそれは素晴らしい。日本にも慣れてきたかい?」(ギュギュ
プリンツオイゲン「んっ………………あの……そこは……///」
プリンツオイゲン「(……アトミラールさんの視線に入らないところで揉んできてる…い、いや。触られたくないよ)」(カァァァァァ
提督<(お水ごくごく…
おじ様D「おやおや提督くん。この前とは別の女の子じゃないか、まだ垢の抜けない幼くて可愛い子だな」(ツカツカ
プリンツオイゲン「(ひっ…お、おじ様がドンドン増殖してる)」(ビクビク
おじ様D「そして……またお前は独り占めか、そういうのは良くないぞ」
おじ様B「他にも艦娘はいるだろ?なーに、慌てる必要は無い」(お尻さわさわ
プリンツオイゲン「………………あの……ちょっと…」
おじ様B(ニタニタ「どうした?お尻がムズムズしているぞ」
プリンツオイゲン「だ、だって…さっきから――」
おじ様D「そら見たことか、コイツは若いおなごになると血気盛んになるんだ。いい歳して、情けない」(どかっ
おじ様D「のぉ、プリンツちゃん」(ムギュっ
プリンツオイゲン「いやっ…!…あっ……んん…」
おじ様D「どれ私にも一杯注いでくれないか。お近づきの印だ」(すっ(むぎゅむぎゅ
プリンツオイゲン「あっ…その…い、いや……」
おじ様B「なーにが嫌なんだ?これくらい皆しておるぞ」
プリンツオイゲン「………う、うぅぅ…うぐっ…でも…こんな……いきなり触られるなんて」(グスッ
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