【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
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269:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:33:17.96 ID:DgCzqnC6o
「ん、ん……んぶぅッ!?」
爆発した。
欲望が暴発して、全てが炎に変わった。
頭に添えていた手が欲望のまま、視界に映らない由比ヶ浜の乳房を掴んだ。
咥えられたままの肉棒ごと、欲望のままに腰を振った。
「んぶ! むぶ! むぶ! むぶぅ!」
既に密着しているような状態だった為にグラインドの距離は短く、腰の動きは小刻み。しかし自身で揺すり得られる快感は由比ヶ浜に任せたままに走る感覚とはまた別種。更に俺の動きに由比ヶ浜が驚き為されるがままになっていたのは僅かな間で、俺が腰を引くのと同時に彼女も顔を引き、俺が腰を押し込むのと同時に彼女の顔も押し込まれた。押し込まれる度に先端に絡みつく舌の動きも激しくなっている。反復する動きに合わせて、両手に掴み手から零れそうな程に豊かな乳房を揉みしだく。
竿からカリまで余すとこなく濡れて、味わう感触も広く強く。強く。
「おぶ! おぶ! んぶ! んぶ! んぶ! んぶぅッ!」
��じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ��
快感は男根から足先、また頭の天辺まで巡り巡って何もかも支配している。
速度の増した水音、更に口腔の奥までねじ込まれる感触。全てが濃密で、これが口淫であることを忘れてしまいそうになる。
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