126:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/23(水) 00:29:53.41 ID:fHeTiBdr0
ニャル子「ま・ひ・ろ・さんっ」
真尋「ん....どうした.....ニャル子....こんな夜中に」
ニャル子「真尋さん、最近の調子はどうですか?」
真尋「どうって....別に良くも悪くもないけど....」
ニャル子「......そっちじゃなくて、こっちですよ」サワッ
真尋「っあッ!!」
ニャル子「......いきなり、すみません。でも私、もう無理です」
ニャル子「挿れなくていいから...させてください...」サワサワ
真尋「あぅんっ!!!ちょ、ニャル....子...!」
ニャル子「ん.......」グニッ
真尋「あぁっ!!」ビクビクッ
ニャル子「.......出しますよ」スルスル
パサッ
ニャル子「......とってもたくましいです....おっきい」
真尋「ひぅ.....!ヤバいニャル子.....!手ぇ止めたら....!」
ニャル子「わかってますよ......止めません」ギュッ
シュッシュッ
真尋「あっアッそこ.......っ!んんぅっ!あああっ」
ニャル子「ここ、から.......」
真尋「ああぁっ....!」
真尋(裏の付け根から指でつぅってされて......)
真尋(ヤバい......ゾクゾクする....!)
ニャル子「んっ.......んっ.....!」シュッシュッ!
真尋「あっアッ/////」
ニャル子「んんーっ!」シュッシュッシュッシュッ!
真尋「アッアッアッアッ!!!!」
真尋「でっ、出る!出る......!!」
ニャル子「出してください真尋さん.....!」
真尋「くぁぁっ!!!」ドクドクドクッ
★
ニャル子「真尋さん、大丈夫ですか?」
真尋「は.....は.....だい、じょぶ.....っは....」
ニャル子「沢山出ましたね」
真尋「忘れろよ.......」
真尋「その、ありがと」
ニャル子「え?」
真尋「気持ち良くしてくれて」
ニャル子「.........!/////」
ニャル子「どういたしましてっ」
チュッ
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