214:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/12(月) 18:11:45.85 ID:fFjazPaw0
ニャル子「身体が.....疼いて仕方ないんです.....」
ニャル子「.......抱いてください....」
真尋「........っ!」
真尋(明らかに様子がおかしい......)
真尋(クー子に変な薬でも盛られたか......)
真尋(こんなことでエッチするのはよくないのは分かってる)
真尋(......でも....放置できるわけ.....ない)
真尋「......ニャル子」グイッ
真尋「正気に戻れよ.........」チュッ
ニャル子「ん.......きす好き.....」
チュッチュゥッ
真尋(大丈夫。主導権は僕にある)
真尋(ニャル子が正気に戻ったときに傷つかないように)
真尋(........優しく抱いてやらないとな...)
チュックチュッ
真尋「ん.........脱がすぞ...」シュルッ
ニャル子「あふ..........//////」
真尋(......すご。着痩せするタイプだもんな)
真尋「.......んっ..」チュウチュウ
ニャル子「あっ!う....!んっ」
真尋「.....ふぅ...」
真尋(っ...ちょっと下辛くなってきた.....)
真尋「......」サワッ
ニャル子「やんっ」ビクンッ
真尋「........辛かったら言って」グイッ
ニャル子「あうっ......こんな態勢恥ずかしいですよぅ...」
真尋「こうしないと気持ちよくなれないぞ....?」ペロッ
ニャル子「あんっ」
真尋「ん.....んっ.....」ペロックチュッ
真尋「ん......触るぞ...」クニッ
ニャル子「んんっ!」
真尋(ほんとクリトリス弱いよな.....)
真尋(ここでイかせるか......)
真尋「.........っ」クチュクチュ
ニャル子「あっ.....う..気持ちいぃ....!」
真尋(両手で........)クチュクチュ
ニャル子「んっ!!あぁ....!イきそ....う!」
ニャル子「イきそっ..あっ!イクっ!イク...!!」
ニャル子「ぁあっ......!!」
ニャル子「はぁ...はぁ.....」
真尋「イったのか....?」
ニャル子「真尋さ....手ぇ止めないで.....!まだイきたい....!」
真尋「.......悶えても知らないぞ......」
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