223:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/14(水) 00:17:18.13 ID:BxrFWid30
ニャル子「うっ.........」
真尋「ニャル子?」
真尋(お腹を押さえてうずくまっている)
ニャル子「...........っ!」
真尋「どうした?お腹痛いのか?」
ニャル子「........っ、痛い...!」
真尋「だ、大丈夫か.....!」
ニャル子「痛っ......っ!ふっ.....!」
真尋「変なものでも食べたか.....?お腹気持ち悪い?」
ニャル子「うっ.....気持ち...悪いです.....」
真尋「なんか傷んでたかな....でも僕は平気だし....」
真尋「とりあえず横になれよ.....ほら、布団かけてあげるから....」
ニャル子「うぅっ.....いたぃっ.....」
真尋「トイレとか行きたい?」
ニャル子「........っ」フルフル
真尋「どうしよ.....辛いよな...吐きそう?」
ニャル子「ん.....ちょっと....だけ......」
真尋「やっぱりなんかあたったか......体にあわない事もあるしな」サスサス
ニャル子「うぐ......いたぃ....!いたっ.....!!」
真尋「ちょっとごめんよ」スッ
真尋(.......すごいゴロゴロ言ってるな...完全に下してるか....)
真尋(消化器官系は辛いよな......)
ニャル子「はぁ......はぁっ.....!!」
真尋「せ、洗面器とかいるか?」
ニャル子「やだぁ.........!」
真尋「うーん......確か薬あったから....取ってくる」
ニャル子「..........っ!」ギュ
真尋「にゃ、ニャル子?」
ニャル子「......っ、よ、横に...いてくださ.....っ!」ハァハァ
ニャル子「お願い....れす.....」
真尋「........わかったよ」サスサス
真尋「ずっと隣にいるからな......」
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