真尋「ニャル子と恋人らしいことをする」
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257:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/10/20(火) 20:03:14.21 ID:Jf3lMqua0
真尋「あれ、あれれ...何で切れないんだよ...」

ニャル子「もしかしてもしかするとアト子ちゃんの新作かもです...」

真尋「アト子の?」

ニャル子「クー子のアホが真尋さんの薄い本と何かとで取り引きをしたって話は」

ニャル子「アト子ちゃんに聞いたような....」

真尋「おい待てなんだそれは」

ニャル子「アト子ちゃん、最近はクー子で作品を試すのが好きみたいですし」

ニャル子「巻き込まれるのは腹立たしいですねぇ....!」ワナワナ

真尋「まぁそう怒るな、クー子は愛情不足なんだよ。主にお前からの」

ニャル子「あいつなんてどーだっていいんですよ!変態なんですから」

真尋「クー子にもっと優しくしてやったら?確かにさっきのはやり過ぎだけどさ」

ニャル子「あんな奴に分ける愛情なんてありませーん。足りない位ですのに」

真尋「十分愛してやってるだろ?」

ニャル子「それは、そうですけど.........」

真尋「足りないのか?」

ニャル子「う....だって最近してないじゃないですかぁ...」

真尋「そ、そんなつもりじゃ」

ニャル子「ずっと性欲抑えてたんですよ?もう〜」

真尋「だっ、だって言わないし、もしかしたら生理なのかなとか考えたりして...」

ニャル子「女の子に言わせないでくださいよ〜!私だって恥ずかしいです」

真尋(そういえば余市が言ってたな......)

真尋「ごめんな......僕もちょっと我慢してた」

ニャル子「真尋さん........」

真尋「ニャル子........」

真尋「......もう我慢できない」ガバッ

ニャル子「あんっ」

真尋「ちゅ......んっ....んくっ....ん....」

ニャル子「ん......んん.....////」

ニャル子「ぷはっ......ま、真尋さん!手ぇ縛られたままで....!」

真尋「だめ...縛ったままがいい......」

ニャル子「やんっ.....!い、じわる.....!」


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