3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/11(金) 20:27:43.16 ID:mk0m+XSu0
真尋「まぁ提案がくるまで自分で考えながらすすめようとするか」
真尋「とりあえず、この前ニャル子が読んでた少女マンガみたいな事をしてみよう」
カチャカチャ
ニャル子「今日は張りきってお母様のお手伝いです!」
ニャル子「しっかし量が多いですね、人数多いから仕方ありませんけど」
真尋「おお、洗い物してるみたいだ」
真尋「これはあれの試しどころだな」
カチャカチャ
ニャル子「ふんふふーん」
真尋「...........」
ガバッ
ニャル子「ひゃんっ!?ま、真尋さんっ!?」
真尋「.....ん、ニャル子良い匂い......」
ニャル子「ひゃっ、ひゃうううう......!く、首は弱いんですって....!ぁっ..」
真尋(.....可愛い)
ニャル子「そ、そんなにしたら私からしちゃいますよっ」
真尋「............」
ニャル子「真尋さんの危機ですよー」
真尋「............」
ニャル子「真尋さんの大事な主導権が取られちゃいますよー......」
真尋「..............」
ニャル子「あぅあぅあぅ.....//////」
真尋(グッ)
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