319:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/08(日) 21:36:15.82 ID:SBS10iix0
真尋「.....クー子、大丈夫かな」
ハス太「こればっかりは仕方ないよね....クー子ちゃん」
ニャル子「急かしてもあれなんで、ほっといたらいいんですよ」
真尋「ニャル子、幼なじみなんだから、ちょっとは心配しろよ」
ハス太「くすっ、いちばんしんぱいしてるのはニャル子ちゃんだってこと」
ハス太「ぼく分かってるからね」
ニャル子「なっ、何を言ってんですか!」
ハス太「なんでもないよっえへへ」
ニャル子「私は真尋さんとの幸せなスクールデイズを邪魔されずにすんで」
ニャル子「清々してますもんねーーーだ」
ハス太「くすっ」
ニャル子「う、ぁ、う....../////」
ニャル子「私用事があるんで先に行きます!それでは!」ダッ
真尋「?どうしたんだよあいつ....」
ハス太「たぶん昔のことおもいだしたんじゃないかな」
真尋「昔?なんかあったのか?」
ハス太「うんっ、小学校の時にいろいろね」
ハス太「クー子ちゃん、やっぱりふとうこうでね.....」
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