330:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/11/10(火) 23:10:49.02 ID:7NviCwDG0
ハス太「ニャル子ちゃん....やっぱりクー子ちゃんの家には...」
ニャル子「....そうですね...ニャルラトホテプはちょっとキツイです....」
ハス太「ででででもっ!ぼくひとりでせんにゅーなんてできないしっ!」
ニャル子「うーん...タイミングを見計らっていきますか?」
ハス太「にゃ、ニャル子ちゃんがバレないようにすればいいのかな、かな」
ニャル子「そーですねぇ」
ニャル子「あ、クロックアップすれば」
ハス太「でも練習中なんでしょ?それに...たいりょくもつかうってとーさまにきいたよ?」
ニャル子「そんなん気にしないでいーんですよ!」
ニャル子「なるようになるんですから」
ハス太「じゃ、じゃあぼくがおうちのひとの気をひいてるうちに....」
ニャル子「私がークロックアップしてークー子の部屋に押し入ると」
ハス太「できるかなぁ.....」
ニャル子「そんなに思いつめなくてもなんとかなりますって」
ハス太「....ぼくがんばるっ!」
ニャル子「おー!」
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