334:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/11/14(土) 18:18:12.00 ID:SJqy5CTn0
真尋「ニャル子、ニャル子」
ニャル子「.......ふにゃ....?むにゃむにゃ...どうされましたか...こんな夜中に」
真尋「すまん....足つった....」
ニャル子「マジですか、ちょ、ちょっと待って下さいシップ....!!」
真尋「そ、そこまでの痛みじゃないからいいよ」
真尋「その....マッサージしてくれないか?」
ニャル子「マッサージ、ですか」
真尋「ごめんな.....」
ニャル子「いいんですよ、ここですか?」
真尋「っつつ....そこら辺....」
ニャル子「もみもみ」
真尋「あー....きく」
モミモミモミ
ニャル子「ま、真尋さん?痛くなくなったら言って下さい」
真尋「あ.....ありがとう、十分痛くなくなったよ」
ニャル子「そうですか......え、えと....」
真尋「ん?」
サワ
真尋「んっ!!」
真尋「にゃ、ニャル子.....何を....?」
ニャル子「足触ってたら....その....え、えっちしたいです.....!」
真尋「.......!」
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