真尋「ニャル子と恋人らしいことをする」
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371:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/11/30(月) 22:53:37.25 ID:3rg1MqZy0
真尋(ホテルってやっぱり雰囲気が出てよかったなぁ)

真尋(結構お金使うけど)

真尋(.....外、雪ふってるなぁ)

真尋(そう言えばもう12月になるな)

真尋(北の大地はもう吹雪だし、そろそろクリスマスとか年末の計画を)

真尋(立てないとなー.....)

真尋(......さむ)

真尋「おいニャル子ー....こたつの温度下げるなよ〜」

ニャル子「くー.....すぴー....くー....すぴー....」

真尋「...こたつで寝たら風邪引くんだぞ、おい起きろ」

ニャル子「うおおん....離しなさいクー子....そこは....真尋さんだけの....うおおん」

真尋「悪夢真っ最中ですか」

クー子「......照れる」

真尋「照れてんじゃねーよ」

ハス太「はい、シャンタッくん、あーん」

シャンタッ君「むあーん」

パク

シャンタッ君「みみみみみーーーー!!!!」

ハス太「えへへっ、おいしかった?」

クー子「......地球のみかんは美味しい。おひさまパワーが詰まってる」

真尋「美味しいのはわかるけどせめて丸のみすんなよ」

クー子「......その人が一番美味しいと思った食べ方が、正しい食べ方」

真尋「消化に悪いぞ。お腹壊したら大変だろ」

クー子「......私のこと、心配してくれる少年、胸キュン」

クー子「......嬉しかったから、胃腸薬あげる」

真尋「お前が使え」


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