420:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2015/12/19(土) 20:09:56.72 ID:DGghY0Sk0
真尋「ん.....あっ...」
ニャル子「ん......///ん.....っ」
真尋「はぁ.....はぁ....ニャル子.....」/////
ニャル子(よっ、よし....今です!)
ニャル子「...........まーくん...」
真尋「え、あ、うわっ」
ドサッ
チュチュプッ....
真尋「ん.....んん....」////
ニャル子「んぁっ.....ん.....」//////
ぷはっ
真尋「ど、どうしたんだよニャル子......///」
ニャル子「......まーくん、もう大きくなっちゃったんですか?」
サワッ
真尋「う.......!」/////
ニャル子「悪い子ですねぇ....私のキスでこんなに......」
ニャル子「えっちな子は殺しちゃいますよ〜?」
真尋「にゃ、ニャル子.....?」
ニャル子(ごめんなさいっ真尋さん.....!!)
ニャル子「まーくんがクー子なんかでドキドキしないようにしませんと.....」
ニャル子「だってこの前.....クー子につまみ食いさせてましたよね?」
真尋「ど、ドキドキなんてしてねぇよ.....ただお腹空かせてたから唐揚げを一個....」
ニャル子「嘘だッ!!!」
真尋「!!?」
ニャル子「クー子なんかにまーくんは奪わせはしない.....」
ニャル子「触らせはしない話させもしない......」
ニャル子「まーくんの身体も声も心も.....私のものですよ.....」
真尋「.........」
ニャル子(ごめんなさいごめんなさい.....許して下さい真尋さん!)
ニャル子「邪魔者は排除して私とまーくんだけの世界を作るんです.....」
ニャル子「あいつもあいつもあいつも....みんなみんなみんな邪魔.....」
真尋「.........」
ニャル子「あっはは!!まーくんは私だけを見ていればいいんですよっ!!」
真尋「........はいはい。おしまい」
ニャル子(えぅ......?)
真尋「無理してそんな事しなくていいから.....つらいだろ?」
ニャル子「まーくん何言ってるんですか.....?」
真尋「.....あのなぁ、わざわざ確かめるような真似しなくていいから」
真尋「僕はな.....ニャル子しか見てない」
真尋「ほんとに、ほんとにほんとに、引くくらいニャル子しか見てないよ」
真尋「ニャル子じゃないとドキドキしないし、ましてや....たつなんてもってのほかだ」
真尋「.....お前だけを愛してる」
真尋「ずっとずっと....何があっても愛してる」
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