真尋「ニャル子と恋人らしいことをする」
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523:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/09(火) 23:24:45.51 ID:2ZnH7PwK0
大総統『お前たちはもうお互いに干渉しあうことはできない』

大総統『クトゥグアと少年、ハスターに地球人二人』

大総統『無事に森を抜けられるか......ふははははは』

シュンッ

真尋「......消えた」

クー子「......こんな時にはた迷惑」

真尋「腹立ったし、何だったんだろうな、あれ」

クー子「......多分、アバンタイトルでしか出番がない、説明キャラ」

真尋(マシな説明もしないしなんだか腹の立つ話し方するし)

真尋「.....今回のラスボスもしょーもないのな....」ハァ

クー子「......とは言うものの、しょうもないのはあいつの性格」

クー子「......惑星保護機構の力が加わっているのなら、とっても厄介」

真尋「.....それに、他のみんなとは違う次元にいるんだよな」

真尋「..........早くみんなと合流しないとな」

クー子「.......うん、でもその前に....」

ナイトゴーント「グルワアワアアァアァァァァア」

クー子「......こいつらをなんとかする」

真尋「こんな大群.....大丈夫か?」

真尋「お前も僕も二人だけじゃ..........」

クー子「......少年は大丈夫」

真尋「え?」

クー子「......私が守るもの」

真尋「...........」

クー子「..........」

クー子「......少年」

真尋「なんだよ」

クー子「......私、決まってた?」

真尋「え?あ、うん、カッコよかったぞーすごいなー」

クー子「......ぐすん、せっかくの私の見せ場....」


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