真尋「ニャル子と恋人らしいことをする」
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55:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/14(月) 08:50:20.93 ID:jr9lBoE40
真尋(よしよし、みんな好き勝手やれとな)

真尋(それじゃ、僕が恥ずかしくて死なない程度にイチャイチャしよう)

真尋(欲求が無いわけじゃないからいつかはヤるけど)

真尋(早速仕掛けるか)

真尋「ニャル子、ニャル子」

ニャル子「はいー何ですか?」

真尋「ここ座りなよ」トントン

ニャル子「えぅっ!?え、そ、そんな」

真尋「......いや?」

ニャル子「...........」スッ

ニャル子「イヤなわけないですっ」

真尋「......../////」

真尋(これぞ究極の人間椅子)

真尋(言い方悪かった。説明するならあぐらをかいた足の上に彼女が乗る)

真尋(後ろから抱き締めるという定番イチャイチャだ)

真尋「ニャル子って思ったより軽いよなぁ」

ニャル子「もっ/////何なんですか〜いきなり〜」

真尋「ほら、クー子とハス太が来るまでにもっとニャル子ニウムが必要かも」

ニャル子「ん.....真尋さんの好きに使って下さいっ」

真尋「........それなら」ギュギュッ

ニャル子「ひゃふ.......っ!」

真尋「ん......ニャル子、細いけど......食べてるよな、疲れ過ぎじゃないのか?」

ニャル子「真尋さんといたら、疲れなんて飛んでっちゃいますよ」

真尋「そっかそっか......僕もだよ」

ギュッ

ニャル子「今日はどうされちゃったんですかっ?」

ニャル子「なんだか大胆です....////嬉しいですけど」

真尋「別に特別なことはないよ、ただ....」

真尋「愛しいなあって........」

ニャル子「........//////」

真尋(顔真っ赤にして。可愛いな)

ニャル子「あっあの!」

真尋「どうした?」

ニャル子「ちゅ、ちゅー!」

真尋「うおっ!?」

ニャル子「.....ちゅーして...ください....」

真尋(うわ、耳まで真っ赤だ。普段の這いよりニャル子とやっぱ違うな)

真尋「き、キスか。いいけど....その、こっち向けよ」

ニャル子「..........//////」

真尋「......いくぞ」

チュッ


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