66:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/14(月) 18:11:52.57 ID:tMBWwfju0
真尋「.....落ち着いた?」
ニャル子「......はい....」
真尋「今日は、僕の布団で良かったら半分貸すし....」
ニャル子「ごめんなさぃ......」
真尋「謝るなよ......ほら、来な」トントン
ニャル子「........./////」
真尋「狭くないか?」
ニャル子「大丈夫です......」
真尋「じゃあ....お休み」
ニャル子「ま、まひろさ....」
真尋「ん?」
ニャル子「そ...の、雷やむまで....ぎゅってしてくれませんか....?」
真尋「.....顔真っ赤だぞ」
ニャル子「ふええぇ....!」
真尋「....わかったよ、ほら....」
ニャル子「ん.........」
ギュウウウウ
ニャル子「.......//////」スリ....
真尋(顔を埋めてきゅっとなって...可愛い...)
真尋(あっ....もう無理駄目かも.....!)
真尋「ニャル子.......ッ!!」
ニャル子「すーすー」
真尋「え」
真尋(寝ている。安心したら眠くなったんだろう)
真尋(仕方ないな.....)
チュッ
真尋(これで我慢.....)
ニャル子「へへへ〜ま....ひろしゃ...ん..」
真尋(ッ!)
真尋(本当、素直だよな.....)
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