97:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/09/18(金) 04:01:28.67 ID:v8RBzVCS0
真尋「ニャル子、何してんだ?」
ニャル子「お仕事ですよ、最近やけに人使い荒いですよねー」
真尋「そっか、がんばってるな...よしよし」ナデナデ
ニャル子「は、はぅぅ....真尋さんっていつも手つきが.....」
真尋「なんだよ....僕を変態とでも言いたいのか?」
真尋「そんな悪い子には.....こうだっ」ワシャワシャ
ニャル子「にゃ〜〜〜〜〜〜!!わしゃわしゃし過ぎですーーっ!」
真尋「ひたすら撫でまわしてやろうか?」
ニャル子「.......私、感じちゃいますよ?」
真尋「それは何よりで」ナデナデ
ニャル子「はぅ....あ、そこ、そこ気持ちいい.....ふうぅ/////」
真尋「ここ?こっち?」ナデナデ
ニャル子「ふぅ......真尋さん、頭撫でるのプロですね」
真尋「ニャル子....好きだ...」
ニャル子「......私もですよ..大好きです」
真尋「もっと撫でていい?」
ニャル子「どうぞっ好きなだけお使いくださっ!!いぃ....////激しすぎますよぅ..////」
真尋(ほんと、耳の辺り弱いんだな...)
真尋「ここ、気持ちいい?」
ニャル子「あっ...../////やん.....////か、体があつ....」
真尋「つ、辛いか?やめるけど....」
ニャル子「や、やです.....もっとなでなでして下さい....」
真尋「......お望み通りに。めちゃめちゃにするからな.....」
ニャル子「もう.....攻めに転じた真尋さんはちょっと乱暴ですっ//////」
ニャル子「やんっ!/////」
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