100: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/23(金) 13:26:41.45 ID:1gTNq/rY0
にこママ「んむむむむぅぅぅぅ……レロレロレロ…♡じゅちゅちゅちゅちゅぅぅぅぅ……♡」ヂュル、ヂュルルルル
真姫「ん、んぐぐぐぐぐぅぅぅぅ……//にこちゃ……じゅる、ぢゅるるるるぅぅぅ……//」チュルチュルル
グチュグチュグチュ、ヌチャヌチュチュ…!
吹っ切れた真姫は、このチャンスを逃すまいとありったけの力を込めてにこママとのちっクスを愉しんでいる
しかしより力を込めれば込めるほど、その刺激が反動となって自分に返ってくるというのは皮肉なものだ
真姫の身体はにこママにいぢられまくったり、逆ににこママの身体をいぢりまくったことによって過度な興奮状態にある
例えるなら、重い動作を与えられ続け高負荷がかかりまくってひどく発熱したコンピューターといったところだ
にこママ「真姫ちゃん……♡んちゅぱぱぱぁ……じゅる、ちゅちゅちゅぅぅっっ……//」ヂュチュ、ヂュルルルル
真姫「にこちゃん……♡ぐ、ひ、ひいぃぃぃぃぃぃぃ……!」
真姫「あ、愛してるわあああああぁぁぁぁぁっっっ!!」
グチュグチュクチュ…!ヌチュ、ニリュリュリュリュ…!
真姫「ゔっ゙っ゙っ゙!!も、もうだめ゙え゙゙え゙え゙ぇぇぇぇっっ!!」ビクン、ビクビクビクン
にこへの愛を叫んだ後、真姫は絶頂を迎えた
真姫にとっては、初めての、しかも突然すぎる絶頂であった
なお、ちっクス開始からわずか6分での出来事であった
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