104: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/25(日) 03:48:05.56 ID:HrJEGdpe0
真姫「にこちゃん……♡」
真姫はにこママの方へは目もくれず、愛しのにこが映るテレビの方へと目を向ける
にこママ「どう……?にこってば可愛いでしょ?」ガシ
そこににこママは後ろから真姫の両肩を持ち、身を乗り出すような体勢で真姫に話しかける
真姫「はい、とっても……♡」
にこママ「もう、真姫ちゃんったら敬語なんてやめてよ、私とえっちした仲じゃない……♡」
真姫「――!!」
好きな人の母親とえっちしてしまった、その事を思い出すと同時に真姫は激しい自己嫌悪に見舞われる
好きな人と勘違いしていたとはいえ、よりによってその好きな人の肉親と……
事の重大さと取り返しのつかない事をしてしまった事を思い知る
にこママ「そこでね、真姫ちゃんにせめてものお詫びをしたいの……」
にこママ「にこが生まれてきた場所を……見せてあげたいわ……♡」シュルル
真姫「に、にこちゃんが……生まれてきた場所……!」
にこママは真姫から離れ、真姫の視界に自分とテレビ、両方が映るようにベッドに座る
そして真姫の答えを待つまでも無く、にこママは下をゆっくりと脱ぎ始める
パンツとズボンを同時に脱いでいるため、パンツの上からはみ出た陰毛が、真姫の視界に映る
にこが持っていないものを持っているにこママの身体に、真姫も目が揺らぎ始めている
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20