121: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/29(木) 04:11:32.02 ID:wi/lem8s0
真姫「はぁはぁはぁ……もう誰も私を止められないわ……!」
にこママ「真姫ちゃん……//」
真姫「にこちゃん、いいわよね……♡」
真姫は目の前にいる女性がにこママだと自覚しつつも、自身の満足のために再びにことにこママを重ね合わせる
そして自分がにこにしてやりたい事を、思う存分ににこママにぶつけるのだ
そしてそれを実行すべく、押し倒した体勢で真姫はおまんこをにこママの顔の上に持っていく
にこママ「な、何をする気……!?」
真姫「にこちゃんの笑顔、私は好きよ……」
真姫「でも、その笑顔が私だけに向けられていないのなら、そんな笑顔なんて壊したくなるわね……」
真姫はテレビで歌い続けるにこの方を見ながら、ひとり呟く
そして台詞の後半で、にこママの方へ視線を向ける
真姫「言ったでしょ、もう私は止まらない、って……」
そして……
真姫「んんんっっ……//」
ジョ…ジョロジョロロロロロロ……
真姫はにこママの顔の上で放尿した
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