125: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/30(金) 03:42:17.17 ID:es4cgjTo0
にこママ「んちゅちゅちゅぅぅ……♡ぺろ、ちゅぱ、ちゅるる……♡」チュパチュパパ
自分から言い出した手前、後に引けないにこママは、真姫に言われるがままにクンニを始める
真姫のおまんこに生えた毛にまだ尿が一部残留しており、舐める度に僅かながら口内に尿が入ってくる
いくら真姫のものとはいえ、尿の趣味がないにこママにとってはかなりの苦痛であるが、
真姫を手に入れるためにも我慢してクンニしていく
真姫「さっきのクンニとは立場が逆転してるわね。」
真姫「見てて気分がいいわ。」
にこママ「ちゅぱ、くちゅちゅちゅちゅぅぅ……♡れろれろ……♡」ヌチュチュチュ
真姫「もうおまんこ綺麗になったし、クンニはいいわよ。」
にこママ「ぬちゅちゅ、ぺろぺろ……♡ふぅ…ふぅ……分かったわ……」
行為に一段落ついた真姫は股をずらして、おしっこまみれになったにこママの顔を見る
そして今度はテレビに映るにこの顔を見る
にこ『それじゃあテレビの前のみんな―♡』
にこ『来週もまた見てにこー♡にっこにっこにー♡』
煌く前歯を見せて手を振りながら、とびっきりの笑顔で挨拶をして、番組が終了した
そんなにこに何人かの子どもたちが抱きついている
その様子を見て、真姫はさらなる不快感を募らせながら、テレビの電源を消した
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