135: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 03:31:02.65 ID:hKjPbatb0
にこママ「真姫ちゃん……ついさっきのことだったでしょ……」
にこママ「あなたのちくびが、私のちくびに入ったのは……♡」クパァ
にこママは片手で自分のおっぱいを揉みつつちくびを広げてアピールする
にこママの器用な手の動きにより、彼女のちくびからはまた母乳が滲み始める
真姫にこのまま抵抗されても困るので、もう片方の手は真姫を抑えたままだ
真姫「あら……まさかまたちくびとちくびでえっちしたいってわけ?」
真姫「確かにアレ……なんか相手を征服できてる気がして気分がいいのよね……♡」
真姫「いいわ、そこまで言うなら……」
にこママ「ふんっっ!!」パン
ジュチュチュグチュチュチュ…!
真姫「い、いぎいいいぃぃぃぃぃっっ!!」
まだ真姫のセリフの途中だったのであるが、にこママは最後まで言わせずに不意打ちでちっクスした
ちっクスは今日初めてしたばかりなのにもかかわらず、
にこママの陥没黒ちくびはすんなりと真姫のちくびを再び受け入れた
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20