138: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/05(木) 02:44:43.51 ID:xIedZWCd0
にこママは身体の動きを止めて真姫に話し始める
にこママ「つい1時間ほど前の事……」
にこママ「真姫ちゃんは私をにこだと勘違いして、腋を舐めたりおっぱいを飲んだりしたあげく……」
にこママ「今と同じようにちくびでえっちした……そうよね?」
真姫「……それとこれとどう関係があるのよ。」
さぞかし不機嫌そうな顔を、にこママに向ける真姫
彼女にとって、にこママをにこだと思って自分からえっちしたのは黒歴史同然であり、
それを蒸し返されたのが不愉快だったようだ
にこママ「分からないのか認めたくないのかどちらなのか分からないけれど……」
にこママ「いいわ、教えてあげましょう。」
にこママ「真姫ちゃんの身体には、大好きなにこと、いえ私とちくびでえっちした時の感覚が身体の奥深くにまで刻み込まれているという事よ!」
真姫「バ、バカな事言わないでよ!」
真姫「あれはただの事故よ、事故!」
真姫「第一!?私のその……下の初めてはにこちゃんのために取っておいてるわけだし……//」
にこママ「でもあなたのおっぱいの童貞をもらっちゃったのはこの私♡」
にこママ「いや、私扮するにこかしらね……♡」
ジュグチュチュチュチュチュル…!
真姫「おお、おおおぉぉぅぅぅぅ……//」
にこママがにこの名を出しながらおっぱいを打ち付け始めると、真姫の脳内にあの時の感覚が蘇る
自分がにことおっぱいでえっちした、あの感覚が……!
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